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2008年8月 8日

東国原知事、現在の内閣に苦言を呈す

東国原知事が現在の内閣について、苦言を呈しています。
それは、支持率について。

支持率が低いのを見ていないことについてそれに反論しています。
「支持率は国民の意見だ」と。

余程の偏重な支持率調査でもない限り、その通りでしょう。
支持率を完全無視した政府など要りません。

昔「鈍感力」なんていう本があった気がしますが、
絶対に内閣には「鈍感」ではダメです。
腐敗するのみです。
腐敗しない場合は国民が腐敗するのです。

どちらに転んでも最悪の方向にしか向かない。

支持率は国民の意見を示していることを再認識し、即刻解散せよ。
まず始めに、もう数億度言ったが、「国民の信を受けていない内閣など不要」である。
何よりもまず先に衆議院解散と内閣総選挙を行え。
かつての小泉が行った、極端な政治操作は私は大嫌いだが、
今の内閣はそれ以上に大嫌いだ。

投稿者 darastof : 2008年8月 8日 23:36 :カテゴリー: ニュース記事 , 政治

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