« 迷走ポタージュの「東方映写録」、全スペルカードをやっと・・・ | メイン | コミックマーケット74に関する追加の注意事項が準備会から呈示されました。 »
2008年8月 8日
東国原知事、現在の内閣に苦言を呈す
東国原知事が現在の内閣について、苦言を呈しています。
それは、支持率について。
支持率が低いのを見ていないことについてそれに反論しています。
「支持率は国民の意見だ」と。
余程の偏重な支持率調査でもない限り、その通りでしょう。
支持率を完全無視した政府など要りません。
昔「鈍感力」なんていう本があった気がしますが、
絶対に内閣には「鈍感」ではダメです。
腐敗するのみです。
腐敗しない場合は国民が腐敗するのです。
どちらに転んでも最悪の方向にしか向かない。
支持率は国民の意見を示していることを再認識し、即刻解散せよ。
まず始めに、もう数億度言ったが、「国民の信を受けていない内閣など不要」である。
何よりもまず先に衆議院解散と内閣総選挙を行え。
かつての小泉が行った、極端な政治操作は私は大嫌いだが、
今の内閣はそれ以上に大嫌いだ。
投稿者 darastof : 2008年8月 8日 23:36 :カテゴリー: ニュース記事 , 政治
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://pc-diary.com/mt/mt-tb.cgi/1377