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JMB363の注意点?Sil3132との動作の違い(メインマシンのスペックアップ7-4)

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今回購入したマザーボード、P5K3-Deluxe/Wifi-APには、
ICH9RからSATA6本、JMicron JMB363からPATA(UltraDMA)が1個、eSATA(外付け)が2本
出ています。
このため、当初予定の数のHDDは取付不能に。まあ仕方がないのですが。
1個は外付け運用することに。

そして、このJMicronのチップ、JMB363はPort-Multiplierに対応しているとのこと。
PM5P-ESATAと玄箱X4があるので、これが使えることになります。

OSをインストールし(意外と何事もなく完了)、ドライバをインストール。
その後、外付けHDDの電源を入れるとなんとフリーズ。
JMB363のドライバアップデートで、PM5P-eSATAのほうは
5秒のフリーズの後認識。
しかし玄箱X4のほうはフリーズ。

BIOS段階で認識させておくと、強制Unplug(電源断)はメッセージが出て完了。
まあこれはいいでしょう。

しかし、外付けHDD接続でスタンバイ後の復帰で確実にフリーズ。

さすがに困るので、今まで使っていたeSATAカードを取り付けて運用することに。
こちらはフリーズなしで取付/取り外しできるので・・・・。

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