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安さに負けたHDD購入、OEM版

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そしてHDDが到着。
SeagateのOEM版。750GB。
まあ、ST3750640ASとほぼ同等品なのですが。
HDDエラーチェック、フォーマットも完了し、実用稼働準備へ。

いまは、内蔵用HDD 14台を、外付けユニットを駆使して3本のケーブルで接続しています。
1.NOVAC 6台はいーるKIT USB
2.玄蔵X4
3.PM5P-SATA2
それぞれ、6,4,4,台のHDDが接続されています。

いったい何GBあるのか。
1>1240GB(5台Combine 250+250+250+320+160)、500GB
2>300GB、250GB、320GB、320GB
3>500GB、500GB、750GB、750GB
0(システム内蔵)>320GB、300GB、250GB、300GB、750GB、300GB
・・・ええと・・・。
1>1740GB
2>1190GB
3>2500GB
0>2220GB
合計:7650GB(7124GB 1024byte/kbyte換算)
・・・
・・

家のマシンはサーバですかw
ふえすぎ。
これではドライブレターが足らなくなるのは自明の理ですな。
というわけでNTFSファイルシステム上にあるフォルダへマウント・・と。
あとはFireFileCopyの設定ファイルをちょっといじって・・・。

ちなみに。
マウントしたフォルダ内のファイルを削除(ゴミ箱へ移動)したばあい、そのファイルはどこへ行くのかというと、なんとマウント元のフォルダがあるドライブのゴミ箱へ移動処理がかかります。

つまり、
F:\_mnt → X:
となっていたばあい、X:内のファイルをf:\_mnt経由で削除(例:f:\_mnt\files.txt)したばあい、f:にあるゴミ箱へ移動されます。

このため、通常のゴミ箱への移動処理より極端に時間がかかることになりますのでご注意を。

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