Amazon.co.jp ウィジェット 後期高齢者医療制度の大きな落とし穴と政府の大甘判断 - PC破壊日記的ブログ

Home > ニュース記事 > | 政治 > 後期高齢者医療制度の大きな落とし穴と政府の大甘判断

後期高齢者医療制度の大きな落とし穴と政府の大甘判断

このエントリーをはてなブックマークに追加

後期高齢者医療制度。
75歳以上のお年寄りに対し、今までの国民健康保険などに変わって新たに設立した制度です。
保障内容に変化はありませんが、それ以外の内容に大きな変化がありました。

まずは、管轄が各市町村から広域連合(平たく言えば県単位に近い状態)になっています。
しかも、負担が各管轄への振り込み等から年金からの天引きになります。

これに対して、政府は「全員の負担金が下がる」とのたまっていました。
実際はどうでしょう。
明らかに低所得者層の負担が増えています。
しかも、市町村独自に行っていた割引制度が使えなくなってしまいました。
さらに、子供に負担させることもできなくなりました。(代わりに払ってもらうことができない。)

またか。
また貧乏人を救わない制度か。
貧乏人はさっさと死ねと言うことか。

私らには生きる権利すら与えられないとは・・・。
ホントなめた真似をしてくれるな。糞政治家連中よ。

Comments:0

Comment Form


画像の中に見える文字を入力してください。

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://pc-diary.com/mt/mt-tb.cgi/1258
Listed below are links to weblogs that reference
後期高齢者医療制度の大きな落とし穴と政府の大甘判断 from PC破壊日記的ブログ

Home > ニュース記事 > | 政治 > 後期高齢者医療制度の大きな落とし穴と政府の大甘判断

2進数時計
※クリックで読みやすくなります。
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
Search
Feeds

Google Adsense
Tag Cloud

このページの最初に戻る